夕日受け伸びる筋雲霞む縁
あの上までも飛んでいけたら
:そんなことを望む日もありますよね。
七時すぎ願い虚しく走り出すTOKYOの夜きみを探して
:ピチカートファイブの名曲を聴いていると、やるせない思いがつのります。あれもそれも、彼女も彼女も彼女も!全部我が身のおろかさゆえに愚かである。
何をして何をせざると言うのかと
自問自答は心弾まず
:直上のような思考をしていると、ほんとにアホだなあ。と自己嫌悪が囁いてきます。ほんとにだめだなあ。
Stingの歌うEnglishmanになぞらえてせめて自分で在りたいと思う
:大層なことを思わなくても生きたいように生きればよいのに。面倒な男だ私は。そしてそれは肯定されない…!